お金が手元にない時の対処法

お金が手元にない時ってありますよね?どうしても今、欲しいのにない時?そんな時僕ならまず、近くの人にお願いします。
実際この前会ったのは、パチスロ中なんですが・・・パチスロやってる方はわかると思うんですが、チャンスになり、もう絶対にあたるっていうときってわかるじゃないですか?
その時、財布を見ると、お金がない・・あと1000円あれば、儲けれるに・・ていう場面がありました。その時はパチスロ店内を歩いて、知り合いがいないか探しましたよ。
どこかに知ってる人いないかな?って。運よく一人、職場の同僚がいたので、1000円借りました。お陰様でパチスロで大当たりが出まして、その同僚にお礼をいい、食事をおごりましたよ。でも、この時にでも、たまたま運よく同僚がいたからいいですけど、いなかった場合はキャッシングとかに行くと思います。
その場面に寄りますけど、今回はパチスロだったので、キャッシングで借りると思いますが、実際違う場面では、本当に困ったときはまずは最初に、嫁のところに行くと思います。なんていったって、身内ですから、あとで言われるとしても、しょうがないでしょう。その次は親だと思います。なかなか頭を下げるのは嫌ですが、仕方ないですよね?
人に借りるときは自分で頭を下げて借りなくてはいけないので、その辺が嫌な人はキャッシングとかに行くのではないかと思います。
ただ、身内に借りるときには利子などはなく借りれると思いますけれども、そうじゃない場合、知人、友人だとますます借りづらいと思います。
そのあとの付き合いに影響が出るというか、なるべくなら、知人、友人にはお金を借りたくはないです。お金の問題は身内の物だけで済ませたいというのが本音です。

 

アルバイトという名の仕事

一言でアルバイトと言っても、認識に対しての差は聞き手の経験値によって様々に分かれる。学生の多くは卒業までの間を見込んで自分にあったアルバイトを探すことだろうが、実際に世の中に溢れているアルバイトと名のつく仕事は、正社員の業務内容と変わらないスキルを必要とするものや、責任の重さまで正社員と何ら変わりない環境での作業を求められることなどが多い。雇用側も、単に時間給か固定の月給かの差でアルバイトと社員を分けている場合もあり、アルバイトという言葉が指す内容は、けして短く伝えられるものではない。

自分が経験してきたアルバイトを始めるきっかけは、単に生活費を稼ぐという理由だった。

最初から自分の望みと向き合わずに突き進む生き方をして就職を希望している人に会ったことがないので、おそらく多くの人は、学校に通っている時から何らかの目標に向かって考え、それを叶える為にどう生活していくか決めるわけだ。自分の場合は、自由な時間割で楽しく暮らすことそのものが夢の一つであったので、アルバイトという時間給制のシステムは素晴らしいものだと憧れていた。飲食店での接客業を初めて経験した時は、学校で楽しくお喋りしながら勉強を頑張るという身近なシステムに似た親近感をもてる仕事に思え、何の抵抗も無く始めることができた。

学校と違う事といえば、注文をとる際は専用の機械を使わなければならなくてスピードが重要だったりすることだったが、給料日にはお金が支給されるというシステムこそ頑張った成果を実感できる最大の違いだと感じた。体力に自信がある若いうちは、多少体に無理をしても回復が早かった部活の感覚だったため、いつまでも楽しくアルバイトを続けることができた。

それも今では老眼が進み、老いを感じてきている今日この頃です。老眼って一番歳を感じる身体に起こる変化なような気がしますね。。。老眼鏡ってなんかダサいっていうとあれですが、掛けるの嫌なんですよね。。。

今では老眼も手術で治すことができるみたいなんですよ・・・老眼を治す※最新の老眼治療Vue+(ビュープラス)がいいよ。

今私が一番したいことですね(笑)

 

京都市内のホテルで受付のアルバイト・お茶で疲労回復

大学時代に京都市内のビジネスホテルで受付のアルバイトをしていました。有名な観光地の近くにあり、割と安価で宿泊可能なホテルでした。

受付してお部屋の案内をするフロント業務と、電話取りが主な仕事でした。一人勤務が基本で、研修の時以外は二人以上での勤務はありませんでした。
個人経営でしたがオーナー一家や掃除のおばちゃんがとても優しかったです。時々夕飯をごちそうになったり、おみやげをおすそわけしてもらったりとアットホームな雰囲気で、長く勤めている人が多かったです。
そういう雰囲気からか、受付業務もビジネスライクでなく人間味ある接客がモットーで、おすすめの観光地やお店などを自分で調べ、時にはお客様の代わりに観劇や食事の予約をしたりとまるでコンシェルジュのように働いていました。この時点でもう全くお給料には見合っていませんでしたが、とにかく目の前の人の笑顔が自分のパワーになるのを強く感じた経験でした。

京都市内なので春と秋のハイシーズンには毎日満室なのはざらで、お客様を2組案内し終わって受付に帰ると3組待ってる!電話が鳴ってる!一人でどうしろと!なんてこともありました。(どうしようもないので電話は切れるし、お客様もたまに切れますが)
でもそれ以外の時期は割と暇で、暇なときは最低限の業務さえすれば他は何をしてもよし!という許可が下りていたため、だらだら漫画を読んだり、テスト前は勉強に精を出したり、彼氏とメールしたり、ネットで京都の名所に付いて調べたり、かなり自由にやれました。

いろんなトラブルもありましたが、一番衝撃だったのは、男性としてチェックインされたお客様が、女装して夜の京都に繰り出していったのを見た時。サラサラの金髪、高さ10cmはあろうかというハイヒール、ミニスカート…!当時の自分よりよっぽど女性だったので、二重の意味でショックでした。

このアルバイトは結構ハードで仕事が終わるとたいがいぐったりとしていました。このままでは身体が持たないというか、疲れが溜まったままでよくないと思ってネットで疲れとか、身体全体によさそうなヒュウガトウキっていうお茶をみつけたので、少し高かったですが、思い切って買って飲み始めました。コチラです→ヒュウガトウキの効果・効能※原材料で選ばないと意味ないよ。

このお茶を飲み始めてから、疲れにくくもなって、体調を崩すこともほぼなくなったのでとってもいいお茶だと思いますね。アルバイトをしていない今でもずっと飲み続けていますよ!!よく、元気だね~って言われます(笑)